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2014年11月

もう暖房を出した方がいいかな

お昼間はまだ暑いなあと思うのですが、朝晩がかなり寒くなってきました。 少しずつ服装も冬仕様になってきています。 私はお腹を壊しやすいので、毛糸のパンツをはいてたり、生理になったりすると 腹巻きをしたりします。 ただ、衣替えがまだ追いついていません。 夏から秋になる時に、第一弾はしたのですが、最近本当に寒くてもうフリースなどがあっても いいかもしれないなと思うのですが、出せていないのです。 同僚を見ていると、カーディガンから、ジャンパーに替わっている人もみます。 そう思いながら私はまだ、ブラウスの上にニットパーカーです。 さすがに風邪をひきそうですよね。 通勤の車の中も、人によると朝晩は暖房を入れているといってました。 確かに10度台になると、つけてもいいのかもと思います。 ケチな私はまだつけていませんが、よく考えるともう11月なんですよね。 だからつけた所でおかしくはないわけで、いつまでも、衣替えを遅らせて 体調を崩すよりは暖房を出すなどした方がよさそうだな。カードローンなら行列のできる金融案内

サイコパスというアニメを見てみた。

サイコパスというタイトルのアニメを見てみました。どうやら総監督は踊る大捜査線の監督らしいです。 舞台は近未来SFであり、刑事ものになりますが、近未来であるが故にちょっと変わった路線の作品に仕上がっています。 見てみると中々見入ってしまう内容でありますが、世界観はすぐに分かるような作品ではなくある程度調べてから見ないと 分かりづらいです。 そこで、これから見る方に向けて少々ストーリーの説明をさせていただきます。 作品の舞台となるのは、人間の心理状態や性格傾向の計測を可能とした「シビュラシステム」が導入された西暦2112年の日本。 計測された値を通称「PSYCHO-PASS(サイコパス)」と呼び、有害なストレスから解放された「理想的な人生」を送る為に その数値を指標として生きています。その指標によって仕事も決まってしまう世の中となっています。 そして刑事ものであるので、犯罪に関しての数値は「犯罪係数」として計測されており、たとえ罪を犯していない者でも、 規定値を超えれば「潜在犯」として犯罪を抑圧するため、厚生省管轄の警察組織「公安局」の刑事が、特殊拳銃「ドミネーター」 を用いて治安維持活動を行なっていくストーリーです。 このシステムによって公安局に配属を希望した。常守 朱(つねもり あかね)を中心に話が進んでいきます。 見て行くと次第に話に引き込まれて見入ってしまいます。 まだ4話までしか見ていませんが、早く続きを見たいと思っています。看護師年収高額求人ナーススター

掛ふとんをはいじゃう息子

3ヶ月になる息子を見ていると、赤ちゃんの足の器用さに驚きます。足の指はまるで手みたいによく動きます。そんな息子は掛け布団が大嫌いで、お布団に寝かせて、ブランケットをかけても「ぐるぅ~」と怪獣みたいな鳴き声をあげて、足を平泳ぎのようにバタつかせ、器用にブランケットをはいでしまいます。 夏はよかったけど、最近、夜は寒くなって、風邪をひかないか心配で心配で...掛けてははぎ、掛けてははぎと毎日戦っています。 長男のときもそうだったような気がします。前がファスナーになっている着る毛布が大活躍でした。これがとても便利なんです。ベストのような形で、丈は足がすっぽりかぶるくらいで前がファスナー仕様です。はぐ心配もないし、手足を自由に動かせるので、ゴロゴロ動きまわれます。2歳になる長男は本当に寝相が悪く、時計の針のように毎日1回転するので、今年もきっとお世話になります。 次男はまだ寝がいりもしないから今年は厚着でのりきります。 太陽光発電ギラギラステーション 衝撃プライス